高反発マットレスのモットンは

100回以上の失敗から生まれました。

モットンに採用している高反発マットレスは元々はNASAのために開発された素材。

人の体温や体圧によって変化しベストな状態で体圧を分散します。

その素材の特性を活かし、日本人の体型を研究し、日本人のためのマットレスが完成しました。

モットンはこうして、生まれました。

商品開発会議

常に「もっと」を追求し、幾多の会議を経て完成までに1年以上を費やしました。

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議事録

些細な事でも全従業員に共有する事で、色々なアイディアが創造される。

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素材選び

20種類以上の素材をテストし、現在の高反発ウレタンを選びました。素材はマットレスの肝。一切の妥協を許しません。

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反発力実験

数値を分析し、微調整を繰り返し行うことで、徹底的に寝返りを追求できる

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耐久試験

寝返りが楽でも、ヘタる素材はダメです。圧力を掛ける機械で、納得いくまでテスト。

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体圧分散試験

全ての試験に合格してようやく「素材」として認められます。

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職人技

業界歴20年以上の職人が手作業で魂を入れ込みます。

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カッティング

いかに、表面を平らに削るか。単純に見えるこの職人技が反発力を持続させる。

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ローリング

ウレタン特有の臭いを消す作業。完了後は2週間陰干しして匂いを放出します。

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生地選び

業者に頼まず、店長自ら市場に出向き、カバーの生地を選びます。

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手縫い

細部にまでこだわりたいから、あくまで手作業にこだわります。

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品質管理

ご注文数が多すぎて、時には生産が追いつかなくなる事も多々あります。

しかし、妥協はしたくないので速度よりも品質を優先します。

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梱包作業

ひとつひとつ、真心を込めて丁寧に。

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品質管理

ご注文数が多すぎて、時には生産が追いつかなくなる事も多々あります。

しかし、妥協はしたくないので速度よりも品質を優先します。

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